MapleStory 破魔弓師 DEX特化 特化弓 メイポ メイプルストーリー


by pochityo
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いつものメイポ

いやー、ネタないですほんと。
まぁ、いつもどおりの平穏なメイポ生活を送っております。
Lv120で弓使いってどのくらいの位置なのかといいますと・・・・
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現在Lv120の60%で115位だったかと思います。
何気にLv120という目標を達成して冬眠しているキャラがいるのでLv120-121の間でランキングが上がっちゃうと思うんですよね。

さてさて、今回は久しぶりにバイキングに
今回はこんな感じでしたー。
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おかげさまで現在60%です。
目標達成したことによりペースダウンするかなーと思っていたのですがどうにかソコソコの稼ぎはしています。
そして、ちょっと自慢?というか嬉しい出来事が!!
じゃーん
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戦士や魔や斬り族だったら100くらいから味わえるのでしょうが・・・弓や投げでは中々10Kという壁が遠いのでございます。
まぁトータルで10K出るのは結構前なのですが単発で10Kという数字は嬉しいですね。
私の初代のキャラの戦士くんが始めてパワストで1K出した時は本当に嬉しかったもんですよ。
いまではレベル20後半くらいで1Kとか出るんですよね?もっと早い段階かな??
当時のキャラでは確か40くらいだったと思いますよ。
まぁ勿論ステ振りミスで武器も汚いモップに100%貼りその他攻撃があがるような強化などしていませんでしたからねー。
呪い書や普通の書の需要が足りて来ているので今では本当に楽なんでしょうねー。
私の自慢は!!レベル50ちょっとまでカトルロス100%強化で育てた事です!!!
その後は確か英雄のグラディウスだったかなー。これ装備してると回りの人がスゲー!!って思っていた時代だったのです(*ノωノ)

米へのお返事
>ミホさん
正式にはタオル生地のではなくワッフルなんちゃらとかいうのだそうですはい。。
ヌフッとキタですか、ミホもこっち側にキタということで解釈しますね。

>limegreensさん
ネタ提供ありがとうございますー。助かりました

>賊豆斬りさん
おしさしぶりですー。追いつける日ですか・・・5/8から長崎に行って忙しくなるので
ペースダウンすると思うので狙い目はそこですよ!!Σ(*´Iノ|

つづきは、最近買った邦画の『この胸いっぱいの愛を』についての駄文です。
ネタバレしますのでかまわんという方のみどうぞ





といいますか、完全ネタバレです。

原作:梶尾真治 監督:塩田明彦
出演:伊藤英明 ミムラ 勝地涼 宮藤官九郎 愛川鉄也 ダンカン 中村勘三郎 倍賞千恵子
など
主題歌『SweetMon』柴咲コウ

はじめこの映画とであったのは柴咲コウファンなので主題歌であるSweetMonから。
原作と監督は一時期話題となった『黄泉がえり』のコンビ
『黄泉がえり』では柴咲コウがRUIというアーティストとなりきり出演していて更に主題歌『月の雫』というなんともコウちゃんファンならありがたーい映画だった。
映画の内容も良く心に残る一作であり、その『黄泉がえり』のコンビが手がけた『この胸いっぱいの愛を』もおのずと期待感を前々から持っていた。
この原作を手がけた梶尾氏、九州出身者なのか?それとも偶然なのか、この2作に関しては舞台地が九州なのである。
『黄泉がえり』では熊本-鹿児島で、今回の『この胸いっぱいの愛を』では北九州市-小倉市ということもあり、九州出身の私からすれば、この事からも親しみやすい作品となる。

2006/1/5に224便という飛行機にのり東京から北九州についた、北九州についた主人公は20年前の自分と再会してしまう。
その後色んな事で、今いる時代が1986/1/5だと言うことを知ることになる。
そう、飛行機が到着してからいつの間にか20年も昔にタイムスリップしてしまったのである。
その後隣の席に座っていた19歳のヤクザの涼という人と合い連絡を取り合うことを誓う。
1986/1/5日は過去にある事故がおきる日であった、それは以前住んでいた旅館のおばあちゃんを比呂が起こしてしまった火事により亡くしてしまうということだった。
それに気付き比呂は当時の旅館に戻り未然に火事を防ぐことに成功した。
そして、それがきっかけで20年前の自分と相部屋で同居することとなる。
幼少の頃の比呂には和美姉ちゃんという初恋の人がいた・・・。20年後の和美は既に存在はしていなく難病で死んでしまうのである。

この映画は一つの元となるストーリーに別々の人の4つのストーリーが組み込まれている。
その4人も同じ飛行機に乗っていた乗客である。
その後、比呂は一度分かれた涼ともう一度再開した時に臼井というもう一人の224便に乗り合わせた人と出会う。
その臼井の話しではもう一人20年前の時代にタイムスリップした人がいたということを聞かされる。
その人は角田さんといい目の見えない人だった、その角田さんに臼井はタイムスリップしたんだと言うことを説明すると角田さんは逆に喜んだ。
それは20年前に盲導犬のアンバーという犬を盲導犬の老犬ホームに預けた後自分が入院中にアンバーがホームにて死んだのだが、この時代なら老犬ホームに預けたアンバーが死ぬ前にもう一度会うことができるという理由だった。
人の良い臼井は角田を連れて、そのホームを探し小倉に行き無事アンバーと再開することとなった。
アンバーと再開した角田は突然と姿が消えたという。この事から3人は『この時代に遣り残したことをすれば元の時代に帰れるのではないか?』という答えをだした。
その後3人はそれぞれの強い過去に遣り残した事を抱き分かれる。
比呂には幼少時代に大好きだった和美姉ちゃんへの告白と手術を受けて失った生きる希望を取り戻すこと。
臼井には、優しくしてもらった隣人が大事に育てた花の苗を壊した事を謝罪すること。
涼には生まれると同時に亡くなった母への対面とお礼を言うこと。

だが、現実は少し違っていた。
ある日、涼は金に困り高校生を恐喝し背後からナイフでさされた・・・。
一方比呂は浜辺で唯一の連絡手段を待つ為に来ていたのだが涼からの連絡がなかった・・。
その後海岸を歩いていると燃えて痛んだ椅子らしきものがあった。
その椅子を見てみると飛行機のチケットがわずかながら燃え残っていた、それには224便と自分の名前が書いてあり自分は2006/1/5にタイムスリップしたのではなく墜落事故にて死んだということを知る。
振り返った比呂はいきなり涼に刺されるが、出血もせず痛みもない、そして再度死んだということを涼によって認めさせられたのである。

比呂はその後和美の為に演奏会に誘い一度辞めたバイオリンをもう一度弾かせる、そして比呂の必死の思いで和美は『もっと生きたい!』という生きる思いを持たせることが出来た。

やがて時間が過ぎ2006/1/21に224便の行方不明となっていた4人の遺体が発見されることとなった。
本当は死んでいたはずの和美は2006/1/21にはヴァイオリン教室を開いていて新聞で、あの時あった比呂は幼少の頃の比呂の20年後の姿だったことを知ることとなった。

その後は・・・・・・ご自分の目で確認しましょうー
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by pochityo | 2006-04-23 13:46 | MapleStory